学校活動風景

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学校メールアドレス

nakui-ah高asn.ed.jp
(「高」は「@」へ置き換えてください。)
 

お知らせ

学校閉庁日について(お知らせ)
 本校では下記のとおり学校閉庁日(学校が業務を行わない日)を設定いたしましたのでお知らせします。

令和2年8月13日(木)
    8月14日(金の2日間を学校閉庁日といたします。
 

2020青少年水大賞


2020日本ストックホルム青少年水大賞 受賞(令和2年6月23日)
テーマ「乾燥地の土壌流出抑制と食糧増産を可能にする多機能集水技術の開発」
日本代表として、最終審査に進出!最終結果は8月25日(火)に発表
 

体験入学

令和2年度体験入学(8月4日火曜日)
 体験学習の様子と実施後のアンケート結果について

     こちらから  実習の様子.pdf
            HP用(生徒アンケート).pdf
            HP用(保護者アンケート).pdf
 

夏季休業中の過ごし方

夏休み中の過ごし方(生徒連絡)
こちらから 夏休み後の過ごし方.pdf

 

 

アグリチャレンジ大賞について

令和2年度 アグリチャレンジ大賞について
以下よりダウンロードしてお使いください。


実施要項はこちら.pdf
募集要項はこちら.pdf
応募用紙はこちら.doc
応募者一覧(各学校入力用).xlsx

応募方法について
メールおよび郵送でご応募ください。

 【メール】  応募者一覧

HPからダウンロード、必要事項を入力後に担当者までメールで送信してください。 

 【郵 送】  別紙募集要項の応募方法の通りお願いします。

 

中学生体験入学について

令和2年度 中学生体験入学について

 

中学生体験入学は84日(火)に決定しました。
詳細が決まりましたので掲載します。

中学生体験入学について  募集要項.pdf

参加申込書について    (様式1)参加申込書.xlsx  こちらをダウンロードしてお使いください。
令和2年7月3日(金)までにお申し込みください。

 

 

 

 

学校再開について(5月7日)

学校再開について

1.本校は、5/7()から教育活動を再開しました。

ご理解とご協力をお願いいたします。

 

2.登校時の連絡

①感染予防に十分配慮しながら学校を再開しております。
  公共交通機関利用時の対応等(電車の中ではマスクをし、友人と話をしない等)を含め、十分注意してください。

②現在、登校時間は通常です。

 

3.週休日や休日の過ごし方・お願い

①不要不急の外出や県境を越えての移動自粛をお願いします。

②手洗いや咳エチケットなどの基本的な感染症対策の徹底をしてください。

③いわゆる「三つの密」を避ける行動をお願いします。

④起床就寝時間、家庭学習、散歩や自宅内での体操等の適度な運動など、基本的な生活リズムを崩さないよう心掛けてください。

⑤インターネット利用時のルールやマナーを守り、ネットトラブルなどにより被害者、加害者となることがないよう十分注意してください。

⑥感染症に起因する差別や偏見などについて不安や悩みがある場合は、学校、県教育委員会、「24時間子供SOSダイヤル(017-734-9188)」にご相談してください。


 

新型コロナウイルス感染症に関する生徒への連絡(5月)

新型コロナウイルス感染症に関する対応について

1.新型コロナウイルス感染症に関する生徒連絡

 (1)健康状態の把握
    生徒の皆さんへ下記のような場合は、学校へ連絡をお願いいたします。
    【連絡をする要件】
     ①37.5℃以上の発熱がある
     ②4日以上続く呼吸器症状がある
     ③強い倦怠感がある
     ④濃厚接触者として特定された
     ⑤新型コロナウイルス感染症の感染が判明した

 (2)外出について
    ・不要不急の外出はしない。
    ・軽い風邪症状(のどの痛み、咳だけ、発熱だけなど)でも外出を控えること。
    ・規模の大小に関わらず、風通しの悪い空間で人と人とが至近距離で会話する場所やイベントにできるだけ行かないこと。


 

お知らせ

旺文社主催
第63回「全国学芸サイエンスコンクール」
自然科学研究部門
高校生の部内閣総理大臣賞受賞
「New Green Revolution」(水質浄化研究他)
 

お知らせ

【京都大学との連携事業】
「日本MRSエコものづくりセクション」
参加
(11/28:横浜市開港記念会館)
〈ポスター発表〉  着雪防止機能付き信号機の透明ヒーターと温度スウィッチの開発


 

お知らせ


                               京都大学テクノアイデアコンテスト“
テクノ愛2019 
2チーム奨励賞
 

 「溶液受粉専用溶液の開発」

園芸科学科3年(沢山・榎木平・梅田・川守田・熊谷・砂庭・髙杉・東・廣瀬・山下)

園芸科学科2年(榎本・大向・小泉・百目木・松本・向山)

 

 「泡散布農薬」

環境システム科3年(石塚・上長根)
 

お知らせ

   

半世紀に渡る地域貢献活動〈花植ボランティア〉

    八戸駅前にハボタンのプランター
 

お知らせ

  第5回 全国ユース環境活動発表大会〈東北地方大会〉            
     最優秀賞受賞
:全国大会へ
 

お知らせ

令和元年度〈2019〉
青森県高等学校アーチェリー新人大会 男子団体優勝
                         23年振り4度目のV


 

お知らせ

第6回 全国高校生環境スピーチコンテスト

            ~千葉商科大学主催~  

 上長根 康平 「泡に魅せられて」 最優秀賞    
 (環境システム科3年)



☆第6
回全国高校生環境スピーチコンテスト結果発表

https://www.cuc.ac.jp/news/2019/mstsps000001jjve.html
 

お知らせ

    環境システム科~環境研究班大活躍~
     「第26回コカ・コーラ環境教育賞」
   最優秀賞及び文部科学大臣賞受賞!!

 

お知らせ


~ 8/2 米国高校生50名来校:豊穣太鼓体験~       
   ディアフィールド高校(フロリダ州マイアミ近郊)  
   ラファイエット高校(ケンタッキー州レキシントン) 

 
 

お知らせ


10回食と科学のコンテスト「アグリチャレンジ大賞」募集について

「サイエンス・チャレンジ」・「フード・チャレンジ」
 募集要項・応募用紙のダウンロード
     ↓
アグリチャレンジ大賞応募用紙.pdf
第10回アグリチャレンジ募集要項.pdf
 

お知らせ


 

お知らせ

サイエンスキャッスル2018東北大会部
 サイエンスキャッスル
 リバネス賞

 主   催 : 株式会社リバネス
 期   日 : 2018年12月16日
 会   場 : 福島県ウィル福島 
 発表課題 : 『農業用ドローンを活用した果樹の溶液受粉の研究』
 発 表 者 : 4代目 TEAM PINE
 

お知らせ


第4回現代ビジネスプラン・コンペ
あったらいいな こんなビジネスプラン 
最優秀賞

 主    催 : 兵庫大学
 期    日 : 2018年12月15日
 会    場 : 兵庫大学 
 発表テーマ : 『農家の果実・実らせ隊!!』
 発 表 者  : 4代目 TEAM PINE
 

お知らせ

第6回 創造力無限大∞高校生ビジネスプラン・グランプリ
優優秀なプラン100件に選出されました

 主    催 : 株式会社日本政策金融公庫
 期    日 : 2018年12月3日
 課題テーマ : 『農家の果実・実らせ隊!!』   
           4代目 TEAM PINE
 

お知らせ

テクノ愛2018高校生の部 優秀賞

 主    催 : テクノ愛実行委員会
 期    日 : 2018年11月23日
 会    場 : 京都大学 
 発表テーマ : 『農業用ドローンを活用した果樹の溶液受粉』
 発 表 者  : 3代目・4代目 TEAM PINE

 

お知らせ

           関西大学ビジネスプラン・コンペティションKUBIC2018「学生の力」
           高校・高等専門学校の部 準優勝

 主    催 : 関西大学商学部
 期    日 : 2018年10月6日
 会    場 : 関西大学千里山キャンパス 
 発表テーマ : 農業女子が考える農業貢献 ~女子は農業を救う~

 関西大学ビジネスプラン.pdf
 

お知らせ

           日本進化学会2018大会
           高校生ポスター賞  敢闘賞

 主    催 : 一般財団法人日本進化学会
 期    日 : 2018年8月24日
 会    場 : 東京大学駒場キャンパス 
 発表テーマ : 農業用ドローンを活用したリンゴの溶液受粉
 高校生ポスター賞敢闘賞.pdf



 

お知らせ


京都大学化学研究所 若宮淳志教授の講演会


若宮 淳志(わかみや あつし)三重県出身

京都大学工学部工業化学科卒業 博士課程修了 名古屋大学助教 京都大学准教授

現在 京都大学化学研究所 複合基礎化学研究系 分子集合解析研究領域 教授

(株)エネコートテクノロジーズ、科学技術最高責任者(兼任)

 

  平成30年11月9日(金)5・6校時、本校第1体育館において京都大学化学研究所若宮淳志教授の講演会が開催されました。

  講演テーマは「印刷でつくる次世代フィルム太陽電池の開発」とし、現在取り組んでいる最先端の研究内容を優しく、丁寧に説明していただきました。特に、研究のスタートは本人の高校生時代に出会った雑誌「ニュートン」であったそうです。日々何気なく見ていた自然現象を科学の言葉で解明・説明出来ることのすばらしさに共感し研究者になりたいと思ったそうです。そして世界のために貢献したいという思いが本人の心の支えであると強く感じられました。

  研究内容は太陽エネルギーをいかに効率よく吸収し、他の産業にも利用可能なフィルムを作成する内容でした。その研究は日本国内においてトップを維持しているとのことです。

  京都大学の先生による講演会は今回で2回の開催です。これは、京都大学と協働研究である「雪国向きLED信号機」の実用化に向けた研究を今年度から本校の研究後援・指導してくださる研究室の責任者としての縁で開催されました。


 

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